住信SBIネット銀行最大のメリット「全疾病保障」落とし穴はないのか?

住信SBIネット銀行の魅力で取り上げた、全疾病保障。
イマイチ何のことかよくわからない…、すごくいいけど、落とし穴はないのか?という人が多いのではないでしょうか?

団体信用生命保険というものをご存知の方は多いと思います。
借主が、万が一死亡した場合や、高度障害が残ってしまった場合、住宅ローンの債務が無くなるという保険です。

この団信が無料でついているというのは、よくある話。
この団信に付け加え、「オプション」扱いとなっているのが、この「全疾病保障」

日本人の死亡要因の多くを占める、ガン、心筋梗塞、脳卒中で・・・

死亡しなくても、住宅ローンが相殺される・・・チャラになる!という非常に心強い保険なのです。

その他、糖尿病等の5つの重度慢性疾患でも、住宅ローンが相殺されるケースのある保険。
もちろん、医師の診断のもと、一定の条件下で就業が不能になった場合に限られます。
相殺されるケースだけでなく、入院一時金や、一か月分の住宅ローンの返済金相当など、手厚い保障で定評のある保険です。

この「全疾病保障」ですが、年齢によりけりではありますが、一般的には住宅ローンに0.3%加算されるのが通常。
0.3%と言われてもピンとこないかもしれませんが、1000万・35年間での金利にすると63万円相当。

他行にはないサービスで、この保障がついているからという理由で住信SBIネット銀行を選択する口コミも多数です!
十分検討の価値はありますよ!